とある物理学徒の雑記帳

勉強記録や日常などについて適当に書き連ねるブログ

顔の手術をした

8月下旬から左頬に謎の腫れができ、大学近所の皮膚科で長い期間をかけながら膿の取り出しをしていた。

 

それも今日の手術でようやく終わる。

実は似たような症状は一昨年に頭頂部で起きていてその時も同じような手術をした。

その時の手術は結構楽なもんだったから今回も余裕だろうとどっしり構えていた。

けど実際はとてつもなく苦しいものだった。

謎の短い機械音と共にくる鈍い痛み。

強い圧迫で押さえつけられる苦痛。

終わってみたら親指の先端くらいの大きさの感染した脂肪の塊が取り出されていた。

これが3ヶ月もの間自分の顔についていたと考えらるだけでもゾッとする。

もう二度と同じ経験はしたくないので、これからはスキンケアちゃんとやろうと思う。